コレステロールを低下させるサプリメント「伝統紅麹+EPA」が、ニッスイ(日本水産) から発売されました。
コレステロールが高くなると、動脈硬化や高脂血症の危険性が高まるとされています。さらに中性脂肪が増えると、メタボリックシンドロームにつながってしまいます。
コレステロール値が高い状態で放っておくと、知らない間に動脈硬化が進行していき、心筋梗塞や狭心症、脳梗塞などの合併症を引き起こすことになってしまいます。
揚げ物やこってりした料理が好きな方、外食が多い方、運動不足の方などがコレステロール値が高く、生活習慣病の恐れがあります。
海の食品でおなじみのニッスイ(日本水産)の、コレステロールを低下させるサプリメント「伝統紅麹+EPA」は、コレステロールの多い食事が気になる方に有用な「紅麹」と青魚のサラサラ成分「EPA」がひとつになりました。
通信販売限定品です。
海の元気
沖縄の伝統料理「豆腐よう」に使われる紅麹(ベニコウジ)と、青魚に多く含まれる不飽和脂肪酸EPAを植物性のソフトカプセルで包んだ栄養補助食品です。
海の元気
伝統成分「紅麹」
沖縄の伝統料理「豆腐よう」に使われる紅麹(ベニコウジ)は、中国や台湾で古くから利用されてきた食品成分です。
紅麹の成分は多くの研究者によって30年も研究されており、その有用性は科学的にしっかりと確かめられています。
紅麹には悪玉コレステロール(LDLコレステロール),総コレステロール値,中性脂肪を下げ、善玉コレステロール値を上昇させる働きがあることが臨床試験により明らかになっています。
その他、血管や心臓、肝臓の負担を軽くするはたらきがあり、血圧を下げる作用があることもわかってきました。
紅麹は中国では伝統的な健康食品であり、2000年以上にもわたって食事として食べられてきたました。 中国の古い書物「本草網目」にも記されているように、紅麹は消化を助け、血の巡りを良くし、内臓を強くしする効能がある漢方薬として利用されてきました。
青魚のサラサラ成分「EPA」
EPA(エイコサペンタエン酸)はイワシなどの青魚に多く含まれる必須脂肪酸です。
かつて青魚をよく食べていた日本人は、欧米人に比べて健康で長生きといわれていましたが、食事の欧米化で青魚を食べる量が少なくなってきています。
カプセルの皮膜には、豚など動物性のゼラチンがよく使われていますが、とうもろこしや海藻を原料とした、安心の植物性皮膜を使っています。
「伝統紅麹+EPA」は、今なら通常5040円のところ、初回限定価格、1500円(税込み)送料無料です。
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